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【評判悪い?】会計求人プラスの口コミ+利用者アンケート結果!

会計求人プラスの評判・口コミ

会計求人プラスは、主に「会計事務所・税理士向け」の求人を取り扱う求人サイト・転職エージェントです。

単なる求人紹介だけでなく、希望者はエージェントによる転職支援サービスを受けられるのが特徴です。

本記事では、そんな会計求人プラスの評判・口コミを紹介し、併せて利用者へのアンケート調査結果を紹介します。

会計求人プラスの評価
会計求人プラス
総合評価3.61/5.00
求人数1.50求人の質4.32サポート品質3.45担当者の専門性4.24利用者の満足度4.54
  • 求人数1.50
  • 求人の質4.32
  • サポート品質3.45
  • 担当者の専門性4.24
  • 利用者の満足度4.54
求人数 (※)800 件以上
得意分野会計事務所・税理士事務所
対象エリア首都圏利用対象者20代~50代
リモート面談〇利用料金無料
求人数 (※)800 件以上
得意分野会計事務所・税理士事務所
対象エリア首都圏
利用対象者20代~50代
リモート面談〇
利用料金無料
この記事の執筆者
藤沼 寛夫

公認会計士・税理士

藤沼 寛夫›

藤沼会計事務所 所長
アカウントエージェント株式会社 代表取締役

2013年に公認会計士論文式試験に合格し、2014年にEY新日本有限責任監査法人に入所。上場会社・学校法人・上場準備会社の会計監査業務に従事し、2018年に東京共同会計事務所に転職。広くFASに関与し、2019年に藤沼会計事務所を独立開業。翌2020年にはアカウントエージェント株式会社を設立し、会計税務コンサルティング及び会計税務に関する転職支援サービスを提供している。

目次

会計求人プラスの良い評判・口コミ

会計求人プラスの良い評判・口コミは、次の通りです。

以下、それぞれ紹介します。

サイトがカラフルで見やすく気軽に求人を確認できた

Aさん(男性)の口コミ
満足度評価★★★☆☆3.0 / 5.0
  • 年齢30歳(転職時)
  • 資格公認会計士試験合格者
  • 転職先大手監査法人 → 税理士法人

評判・口コミ

監査法人時代、仕事が嫌になった時にちょくちょく会計求人プラスを利用していた。会計求人プラスの良かった点は、気軽に求人が検索できることだった。サイトの表示がカラフルで見やすく、集中しなくても何となく各社の違いが分かるようになっていた。実際に転職する時は他の転職エージェントを使ったが、求人検索は気休めになった。また、やや小規模の会社が多い印象があった。

出典:弊社アンケート調査

求人票の社内写真から組織の雰囲気が事前に分かった

Bさん(男性)の口コミ
満足度評価★★★☆☆3.0 / 5.0
  • 年齢34歳(転職時)
  • 資格税理士科目合格者(3科目)
  • 転職先中小税理士法人 → 会計事務所

評判・口コミ

会計事務所の求人を扱っているようだったので、登録して利用した。使用感としては求人票に各社の社内写真が掲載されているため、組織の雰囲気・内情が見える点が良かった。転職時は組織の雰囲気・風土も大切なので、求人を選ぶ段階でそれが分かったのは良い点であった。ただし悪い点としては、そもそも扱っている求人が少なすぎた。担当としてついたコンサルタントの方は丁寧な方だったが、求人数が少ない点はどうしても不安要素であった。

出典:弊社アンケート調査

会計事務所・税理士事務所は未経験求人が多かった

会計求人プラスの評判・口コミ4(X(旧Twitter))
出典:X(旧Twitter)

Xでは、「会計事務所・税理士事務所は未経験求人が多かった」という良い口コミが検出されました。なお、会計求人プラスで取り扱っている「未経験者向け求人」の割合は、約16%です。

会計求人プラスの悪い評判・口コミ

一方で、会計求人プラスの悪い評判・口コミは、次の通りです。

以下、それぞれ紹介します。

求人数が少なかったため途中で利用をやめた

Cさん(男性)の口コミ
満足度評価★★☆☆☆2.0 / 5.0
  • 年齢35歳(転職時)
  • 資格公認会計士
  • 転職先大手監査法人 → 上場経理

評判・口コミ

初めての転職活動だったので、複数の転職エージェント・転職サイトを利用した。会計求人プラスもその1つだが、求人数が少なかったため途中で利用をやめた。我々会計士の選択肢は非常に幅広いため、できる限り求人が多い転職エージェントを利用すべきだと思う。ただ、(求人応募には至っていないが)求人検索画面は見やすくて良かった。

出典:弊社アンケート調査

コンサルタントの業界知識不足を感じ初心者にはオススメしない

Dさん(男性)の口コミ
満足度評価★★☆☆☆2.0 / 5.0
  • 年齢29歳(転職時)
  • 資格日商簿記1級
  • 転職先上場経理 → 上場経理

評判・口コミ

新卒で外資系企業の財務経理に就職し、今回が初めての転職活動だった。他の転職エージェントからも情報を集めていたが、会計求人プラスのコンサルタントは業界の知識が不足しているのでは、と感じる場面があった。というのも、外資経理の決算期や働き方についてあまり理解していなかった為である。初めての転職活動ではキャリア相談から綿密にすべきだと思うので、転職未経験の方には利用をあまりオススメしない。

出典:弊社アンケート調査

応募の連絡をしたものの既に募集が終了していた

Eさん(男性)の口コミ
満足度評価★★☆☆☆2.0 / 5.0
  • 年齢30歳
  • 資格日商簿記2級
  • 転職先不明

評判・口コミ

求人を眺めていて良さそうな会計事務所があったので、応募したい旨の連絡を入れたが募集が終了していると言われた。なぜ終了した求人を載せているのだろうか。サイトは使いやすいけど微妙な点がちらほら。

出典:弊社アンケート調査

スカウトメールが届いたが募集年齢が自分には対象外だった

会計求人プラスの評判・口コミ3(X(旧Twitter))
出典:X(旧Twitter)

Xでは、「スカウトメールが届いたが募集年齢が自分には対象外だった」という悪い口コミが検出されました。スカウト制度を採用している転職サイトによくあるデメリットですが、企業・会計事務所側が求職者の情報を読まずに手あたり次第スカウトメールを送ってくるケースがあります。なお、こうしたスパムのようなスカウトには乗らないのが無難です。

会計求人プラスは人材ドラフトより安価で使えるが人も少ない印象

会計求人プラスの評判・口コミ2(X(旧Twitter))
出典:X(旧Twitter)

Xでは、求人を出す側の口コミとして「会計求人プラスは人材ドラフトより安価で使えるが人も少ない印象」という悪い口コミが検出されました。転職エージェントや転職サイトを求人企業側が利用する場合、手数料を支払う仕組みになっています。企業側は安価で使いやすい一方、利用者が少ないようです。

会計求人プラス利用者へのアンケート調査結果(n=50)

会計求人プラス利用者へのアンケート調査を実施しました。

アンケート名称転職サービス「会計求人プラス」の利用に関するアンケート
回答者数(n数)50名
調査年月日2026年7月3日
調査の実施主体アカウントエージェント株式会社
利用した調査会社freeasy
アンケート対象者スクリーニング調査実施において「会計求人プラスを利用したことがある」と回答した者

会計求人プラス利用者50名へのアンケート結果について、評価の高かった点と低かった点に分けて解説します。

会計求人プラス利用者アンケートの結果

評価の高かった点:利用者の9割が担当者は親身だったと答えた

肯定的な回答(上位2つの選択肢の合計)は、評価に用いた6つの設問すべてで8割前後になりました。

スクロールできます
設問肯定的回答うち最上位の回答
希望を親身に聞いてくれたか90%非常に親身 50%
紹介された求人の質86%非常に満足 50%
連絡対応のスピード82%当日〜翌日中に返信 60%
総合満足度82%非常に満足 58%
書類添削・面接対策82%非常に丁寧 54%
担当者の業界・資格知識78%非常に良い 56%
出典:弊社アンケート調査(2026年7月3日実施/n=50)

中でも「希望を親身に聞いてくれた」は90%で、弊社が調査した転職エージェントの中でも高い割合です。

NPS(知人に勧めたいか、0〜10点)は、推奨者62%・批判者10%でした。

一方で、内定後の対応については評価が分かれました。

評価の低かった点:内定者の約3割が承諾を急かされて不快だったと答えた

内定後に承諾を急かされた経験についての回答は、次のとおりです。

内定後に承諾を急かされた経験割合
あった・不快・問題だった28%
あった・特に問題なかった26%
なかった44%
内定を取得していない2%
出典:弊社アンケート調査(2026年7月3日実施/n=50)

内定を取得した人に限ると、29%が「急かされて不快だった」と答えています。

弊社の評価基準では、この割合が20%を超えたため、サポート品質の評点を割り引いています。

また、担当者の業界・資格知識の肯定的回答は78%で、評価に用いた設問の中では最も低い結果でした。

内定を落ち着いて比べたいなら、比較表の転職エージェントを併用して、複数の内定を比べられる状態にしておきましょう。

【比較表】会計求人プラスと他の会計税務系転職エージェントを徹底比較【全6社】

会計求人プラスと他の会計・税務系転職エージェントを、全6社比較しました。

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会計求人プラスレックスアドバイザーズヒュープロMS-Japanジャスネットキャリア人材ドラフト
会計求人プラスレックスアドバイザーズヒュープロMS-Japanジャスネットキャリア人材ドラフト
総合評価 ※1
3.61 / 5.00

4.50 / 5.00

4.39 / 5.00

4.21 / 5.00

3.92 / 5.00

3.62 / 5.00
求人数 ※2
経理100 件未満1,200 件~2,500 件~1,000 件~1,000 件~260 件~
会計事務所700 件~2,000 件~3,000 件~1,800 件~700 件~1,800 件~
税理士500 件~1,800 件~3,000 件~1,500 件~700 件~1,500 件~
得意領域会計事務所会計事務所/士業会計事務所/経理/士業管理部門全般士業系全般会計事務所
利用対象者20~50代20~50代20~50代30~40代20~50代20~50代
対象エリア首都圏全国全国関東/関西/東海全国全国
評判・口コミ評判・口コミ評判・口コミ評判・口コミ評判・口コミ評判・口コミ評判・口コミ
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

上記のとおり、転職エージェントには各社特徴があります。

上記比較表をご参考に、ぜひご自身に合った転職エージェントを使ってください。

会計求人プラスを利用するメリット

会計求人プラスを利用するメリットは、次の通りです。

以下、それぞれ解説します。

会計業界ならではの項目で求人を比べることができる

会計求人プラスでは、会計事務所を選ぶときに知りたい項目で求人を比べることができます。

具体的には、求人票と検索条件に次のような項目があります。

掲載項目の例
  • 求人票:有資格者の職員構成、取り扱っている会計ソフト、主要な取り扱い業種
  • 検索条件:資格学校通学の為、勤務時間考慮可、月間残業30時間以内、独立開業を支援

有資格者の職員構成や会計ソフトは、総合型の求人サイトではあまり載らない情報です。

こうした情報から「自分に合った求人」を探しやすいメリットがあります。

特定の会計事務所に情報を見せない設定ができる

会計求人プラスでは、特定の会計事務所に自分の登録情報を見せない設定ができます。

特定の企業から「スカウトをされたくない」「情報を公開したくない」場合、企業単位で情報を非公開にできる機能です。

引用:会計求人プラス|よくある質問

在籍中の会計事務所や以前の勤務先に、転職活動をしていることを知られずに済む機能です。

登録する場合は、最初に在籍中の会計事務所を非公開に設定しておきましょう。

会計求人プラスを利用するデメリット

一方で、会計求人プラスを利用するデメリットは、次の通りです。

以下、それぞれ解説します。

求職者の紹介実績が非常に少ない|令和06年度以降は実績の掲載なし

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情報登録年度就職者離職者数
(無期雇用のうち就職後6ヶ月以内)(人)
離職が判明せず
(無期雇用のうち就職後6ヶ月以内)(人)
4ヶ月以上有期及び無期(人)4ヶ月以上有期及び無期(人)
うち無期(人)
4ヶ月未満有期
(人日)
令和02年度22000
令和03年度22000
令和04年度11000
令和05年度33000
令和06年度–––––
令和07年度–––––
引用:厚生労働省|職業紹介事業の運営「法第32条の16 第3項に関する事項(情報提供)」

令和02〜05年度の職業紹介による就職者は、各年度1〜3人にとどまります。

令和06年度以降は、厚生労働省のサイトに就職者数が掲載されていません。

運営会社の株式会社アグリードは、IT保守やWebサービスを本業とする従業員約9名の会社です。

担当者のサポートを重視する方は、紹介実績の多い比較表の転職エージェントを使いましょう。

求人の約7割は東京都内の求人

会計求人プラスの求人は、約7割が東京都内の求人です。

公開されている求人を弊社で集計したところ、地域別の内訳は次のとおりでした。

地域求人全体に占める割合
東京都(23区)約67%
東京都(23区以外)約7%
神奈川県約7%
大阪府約6%
埼玉県約5%
その他の道府県(合計)約8%
会計求人プラスの公開求人を弊社が集計

東京23区だけで全体の3分の2を占め、京都府や静岡県など求人が1件もない都道府県もあります。

東京以外で働きたい方は、全国の求人を扱う比較表の転職エージェントを使いましょう。

社名非公開の求人が多く古い案件も残っている

会計求人プラスの公開求人は、約3分の2が事務所名を伏せたエージェント案件です。

エージェント案件の求人票では、事務所名や所在地が伏せられています。

また、求人全体の約3割は、最終更新が2023年以前のエージェント案件でした。

求人の鮮度を重視する方は、比較表の転職エージェントで最新の求人も確認しましょう。

会計求人プラスの利用をおすすめする人

会計求人プラスは、次の方におすすめです。

以下、それぞれ解説します。

応募したい会計事務所の求人が会計求人プラスに直接掲載されている人

応募したい会計事務所の求人が直接掲載されている方には、会計求人プラスがおすすめです。

なぜなら、事務所名を出して掲載している求人は、応募後に会計事務所と直接やり取りできるからです。

マイページから企業とチャットのように直接やり取り。

引用:会計求人プラス|会計士・税理士事務所の求人・転職サイト

事務所名を出して直接掲載している会計事務所は約110件あり、求人の多くは2026年に更新されています。

応募先をまだ比べたい方は、比較表の転職エージェントで他の会計事務所も確認しましょう。

今すぐ転職する予定はなく会計事務所の求人の傾向を見ておきたい人

今すぐ転職する予定はなく、会計事務所の求人の傾向を見ておきたい方には、会計求人プラスがおすすめです。

なぜなら、求人の一覧や求人票は、会員登録をしなくても見られるからです。

会計事務所業界の相場観や、実際にどのような求人があるのか、見てみたい人には利用をおすすめします。

会計求人プラスの利用をおすすめしない人

会計求人プラスは、次の方にはおすすめしません。

以下、それぞれ解説します。

公認会計士の人

会計求人プラスは、公認会計士の方にはおすすめしません。

なぜなら、会計求人プラスは保有する「公認会計士向け」の求人が非常に少ないからです。

求人の件数
公認会計士向けの求人数34件
出典:会計求人プラスの公開求人を当社で集計

上記のとおり、求人件数は100件にも届きません。

公認会計士の方は企業・会計事務所からの引き合いが強いため、多くの選択肢の中から求人を選ぶべきです。

公認会計士におすすめの転職エージェントについては、以下の記事内でそれぞれ紹介しています。

事業会社の経理に転職したい人

監査法人や事業会社の経理に転職したい方には、会計求人プラスはオススメしません。

なぜなら、会計求人プラスの求人は大半が会計事務所・税理士法人であり、経理の求人数は「29件」しかないからです。

経理への転職を考えている方は、以下の記事で紹介している転職エージェントを使いましょう。

多くの求人の中から比べて選びたい人

多くの求人の中から比べて選びたい方には、会計求人プラスはオススメしません。

なぜなら、会計求人プラスでは保有している求人数が比較的少なく、最も多い「会計事務所」の求人も724件と少なめだからです。

なお、公開求人の約3分の2はサイト上では事務所名が伏せられており、事務所名を知るには問い合わせが必要です。

会計事務所の求人を多く公開している転職エージェントについては、以下の記事でランキング形式で紹介しています。

会計求人プラスに登録してから応募→面接→就職するまでの流れ

会計求人プラスに登録してから応募・面接を経て就職するまでの流れは、以下のとおりです。

STEP
会員登録をする

会計求人プラスの会員登録ページで、経歴やスキルを登録します。

エージェントのサポートを受けたい場合は、登録時に「エージェントサービスを希望する」にチェックを入れます。

チェックは初期状態では入っていないため、入れ忘れると求人サイトの会員としてだけ登録されます。

STEP
(エージェント利用時)キャリアアドバイザーと面談する

エージェントサービスを希望すると、キャリアアドバイザーから面談日の調整の連絡が届きます。

ただし、面談の連絡が届くのは、預かっている求人の条件に合う人です。

STEP
求人を選んで応募する

応募の方法は、エージェントを使うかどうかで次のように分かれます。

  • エージェント経由:アドバイザーから求人の紹介を受け、書類添削や面接対策を受けてから応募する
  • 求人サイト経由:自分で求人を探して応募するか、会計事務所から届いたスカウトに返信する

エージェント案件の求人は、サイト上では事務所名が伏せられています。

また、応募はシステム上取り消せないため、辞退するときは会計事務所へ直接連絡します。

STEP
面接を受ける

エージェント経由の場合は、面接の日程調整をアドバイザーが代行します。

求人サイト経由の場合は、マイページのメッセージで会計事務所と直接やり取りし、日程を決めます。

STEP
内定後に条件を確認し、入社日を決める

エージェント経由の場合は、入社日の調整や条件交渉をアドバイザーが行います。

求人サイト経由の場合は、条件の確認や入社日の調整も会計事務所と直接行います。

入社日が決まったら、現職の退職手続きを進めて転職活動は完了です。

上記のとおり、エージェントを使うかどうかで、面接や条件の調整を誰が行うかが変わります。

応募先を多くの会計事務所から比べたい方は、比較表の転職エージェントと併用しましょう。

会計求人プラスの運営組織概要

運営会社株式会社アグリード
設立年月日2009年4月24日
資本金1,500万円
本社〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町2-10-11
イマジクスビル8F
代表取締役村山 和駿
従業員数約9名
事業内容Webサービス・ITコンサルティング・IT保守サービス・有料職業紹介事業
職業紹介事業許可番号13-ユ-310225
許可届出受理年月日2019年1月1日

この記事は有料職業紹介(許可番号:13-ユ-313497)の厚生労働大臣許可を受けているアカウントエージェント株式会社が制作しています。

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